希望の党=メギツネ党

都政か国政かどっちが自分にとって得か、どの男を虜にすれば得になるか、そんな感じですね。もはや都民も国民も関係無いんですよ。

今回の選挙に出馬した場合、党が勝てば自分は総理大臣、負ければ無職。勝てる確率低いでしょうね。

今回の選挙に出馬せず、都政に残り党が勝った場合、自分のお気に入りを総理大臣にして影で好きなように操るんでしょう。そして、都政を辞めても批判されないようになった頃に党の人気が落ちないうちに、解散総選挙をして、自分も国政に出馬して、総理大臣に収まる、それが構図なんじゃーないですか。

 希望の党というのは、国民に希望をというよりは、小池さん自信の希望を言ってるような気がします。